現在の賛同者数は2524人です!!

                               (2022年11月22日現在)

皆さまのおかげで賛同者が2524人になりました!ありがとうございます。

発足から着実に賛同の輪が広がっています。次は5000人を目標に、声を拡げていきたいと思います。まだまだ皆さまの声が必要です。「島々を戦場にしない」「命こそ宝」の声を多くの方へ広げていただくよう、賛同の呼びかけをお願いいたします!

賛同フォーム

「現在の賛同者数は2524人です!!」への5件のフィードバック

  1. ある日テレビで「ウクライナとロシアの戦争は今年いっぱい続くはずよー」と言っていました。(誰かは分かりまけん)その時思ったことは何故今年いっぱいと判るのか気になりました。   この戦争早くやめてほしいです。この小さい島の沖繩まで飛び火しないこと願っています。

  2. こんにちは、メルマガ6回目を読みました。
    新垣さんがウクライナのデモに参加し、ひと言お話した等の件はとても慎重に拝見させていただきました。
    ウクライナとロシアの争いは非常に複雑であり、
    応援は時に望んでいない方を応援している事も多々あります。

    ウクライナ情勢についてはオリバーストーン監督が、ウクライナの歴史、過去の大統領、プーチン大統領との話をドキュメンタリーにしています。
    デモに参加する前にご覧下さい。
    https://youtu.be/4U_IzVh_KDs

    今回のこの戦争はウクライナとロシアの戦争ではありません。
    米軍率いるNATOとロシアの戦争です。
    ロシアとの約束を破り拡大し続けた米国率いるNATO軍。
    彼らは一体何をしてきたのでしょうか。
    朝鮮戦争、ベトナム戦争、アフガニスタン、イラク戦争、シリア、リビア、コンゴの内戦、香港、台湾、中国と日本の水面下での争い。

    彼らを内側から分断し、煽り、内戦や戦争に漕ぎ着けます。

    戦争には武器が必要です。その武器を渡していた国々はどこですか?
    日本も同じなんです。
    そこの国々から武器を買っているんです。

    デモに参加するなら知らなければならない事実です。

    米国はイラクに大量兵器があるとメディアを使い民衆の意識を扇動しフセインの悪魔化に成功しました。
    ひとつの国を潰したと言っても
    過言ではない争いを犯しました。
    しかし、大量兵器は出てこなかったんです。
    その後、米国はイラクの3つの原油施設を奪い、国民の命を奪い生活を奪いました。

    彼等は嘘をついてまで、戦争を犯し、相手国の重要な資金源を奪います。そうしないと彼らの欲深い母体はもたないからです。

    過去の戦争の歴史の約80パーセント以上にアメリカは関わっています。

    彼等はまずメディアを買収し、自分達の都合の良い報道を流し
    必ず悪魔を必要とします。
    あの国が悪いことをしていると毎日報道します。
    それに続き、人権団体、NGO等などを組織します。

    そして民衆の正義心を操り、悪いやつはやっつけようという所まで扇動します。

    私達国民は冷静になり、それに乗ってはいけないのです。

    どちらの味方になる、ではなく冷静に見ることが大切なのです。

    1. ウクライナ問題は情報相乱れ、どの国が悪い、誰が悪いと真相複雑、というか分かりません。
      国家戦略の覇権や軍産複合体の利権絡みで、相手を貶めるプロパガンダの情報戦がいまの世界の戦争です。
      そのはざまに置かれる小さな国や沖縄などの小さな地域は、ラミスさん言うように、ウチナーンチュが
      あずかり知らない国と国、大国間、民主主義対専制主義(共産主義)とかの争いに巻き込まれてしまう。
      それが問題であり大迷惑、やめてくれ、というのが私たちの思いだと思います。
      ロシアとウクライナの戦争ではない、NATOとロシアの戦争、という指摘はもちろん背景にあって、
      そのことは與那覇さんが新報論壇で分かり良く解説いただきました。
      そのことを知ることはとても大事で、つまり背後には米軍の唯我独尊、アメリカ独り勝ちの世界戦略が
      あると私も思います。ただ、
      どちらが悪い、という見極めも大事だけれども、「ノーモア戦争」を訴える私たちとしては、
      「戦争という選択肢はない」、大儀を掲げる国同士の争いに、ウクライナや沖縄を犠牲に巻き込むな、
      というのが私のマガジン原稿の真意です。文章の拙さで伝わらなかったかもしれません。
      つまり、どっちが悪い、という真相追求よりも、「戦争で解決するな」という訴えです。
      台湾有事に関連しては、米国のアジア覇権戦略が大きな問題ですが、中国のアジア覇権拡大の問題も同時にあると思います。
      佐藤学さんなどは一方的な米国批判、「米国が仕掛ける台湾有事論」偏重に慎重です。
      軍拡するどっちも悪い、片棒担がず、両方を批判し、「戦争はやめよ。人を殺すな、話し合え」ということだと思います。
      はざまに置かれるウチナーンチュとしては、米軍戦略と追随する日本を諫めつつ、中国に対しても「台湾の武力併合はやめよ」と
      、双方に「軍事対決でなく対話解決を」と呼びかけるべきでは。
      その橋渡しを担えるのは台湾、中国と歴史文化の繋がりのある沖縄では。
      ノーモア沖縄の会が、その仲介を担うことができればと思います。(新垣)

  3. 沖縄を戦場にしてはならない!二度と再び戦場にしてはならない!
    沖縄を犠牲にしてはならない!これ以上、犠牲にしてはならない!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

以下の注意事項をご確認の上、良識あるコメントにご協力ください

  • コメントをいただいてから掲載まで、お時間をいただくことがございます。
  • 各コメントに対して当会より個別の返信はおこないません。回答を必要とする当会へのお問合せは、お問合せフォームにてお受けいたします。
  • 当会の目的や参加者の交流促進に寄与しないと当会が判断したコメントは、掲載を見送らせていただく場合がございます。
  • 投稿コメントの公開を希望しない場合は、コメントの記入欄にその旨ご記載ください。また、お名前のみ公開を希望しない場合、お名前欄にペンネームをご記入ください。

*