沖縄「戦前新聞」スクラップ

沖縄県民の読む新聞には米軍の動きのほか、自衛隊の訓練や施設強化などの動向が日々掲載されるので、南西諸島の軍事要塞化が着々と進んでいることがよくわかります。国内を戦場にすることも辞さない日米軍事体制の急激な変化は,まさに「戦前」に突入した感があります。そこで、全国の皆さんと認識を共有するために、沖縄「戦前新聞」と題して関連記事をスクラップして掲載します。お役立てください。

論壇 防衛・抑止強化かミサイル基地反対か 公開討論会で徹底議論を 新垣邦雄 (琉球新報 2023.1.8)

「火種の軍備削減必要」 対外問題研究会 日本政府へ提言(沖縄タイムス 2023.1.8)

衝突回避策の検証必要 対外問題研究会 提言発表の我部代表(沖縄タイムス 2023.1.8)

社説 戦争させない施策展開を(琉球新報 2023.1.8)

金門島 中台のはざまで 軍事最前線 進む経済交流(琉球新報 2023.1.8)

金門島 中台のはざまで 砲弾で包丁 特産品に(琉球新報 2023.1.8)

意外と知らない「有事」の話 金門編 上  発展へ共存望む島 中国砲撃「過去の話」(沖縄タイムス 2023.1.8)

台湾海峡を通過 過去4年で最少 米軍艦艇、22年9隻(琉球新報 2023.1.8)

意外と知らない「有事」の話 台湾独立志向で来島減る 隣接の中国と往来開放(沖縄タイムス 2023.1.8)

国会で安保批判 共産アピールへ 統一選で反政権票狙う(沖縄タイムス 2023.1.8)

父とミサイル(琉球新報 2023.1.8)

新基地断念 署名へ決意 国会請願で集会 辺野古に600人(沖縄タイムス 2023.1.8)

PFAS解決訴える 宜野湾 今年初のデモ(沖縄タイムス 2023.1.8)

安保大転換 琉球を再び戦場にしない(琉球新報 2023.1.8)

いつか来た道 / 平和はの世論つくろう  / 国民に判断仰ぐのが筋 (琉球新報 2023.1.8)

法治国家と思えぬ制度乱用(沖縄タイムス 2023.1.8)

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